ユルリ マコト    YURURI MAKOTO
   緩利 誠
   所属
総合教育センター 所属教員
 
現代教育研究所 所属教員
 
人間文化学部 歴史文化学科
 
生活機構研究科 人間教育学専攻
   職種
准教授
発表年月日 2019/09/15
発表テーマ アクティブ・ラーニングの脳科学と教育実践への架橋を目指して~人間固有の「学び」の構造と機能を知り,学びと教え,教育の再構築を共にデザインしよう~
発表学会名 日本教育心理学会第61回総会
主催者 日本教育心理学会
学会区分 全国学会
発表形式 シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)
単独共同区分 共同
開催地名 東京(日本大学文理学部)
発表者・共同発表者 仁木和久・内海緒香・緩利誠・冨士原紀絵
概要 1.アクティブ・ラーニングの脳科学、2.就学前教育の最前線:STEMからSTEAMへ、3.教えと学びの相互行為をどうリデザインするか?、4.教育方法の歴史から紐解くアクティブ・ラーニング、5.総合討論という構成で自主企画シンポジウムを企画し、実施した。そのうち、「3.教えと学びの相互行為をどうリデザインするか?」のテーマを担当した。