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    (最終更新日:2020-03-12 16:55:18)
   シマ ソノコ    SHIMA Sonoko
   志摩 園子
   所属
人間社会学部 現代教養学科
 
生活機構研究科 福祉社会研究専攻
 
生活機構研究科 生活機構学専攻
 
女性文化研究所 所属教員
   職種
教授
 受験生・学生へのメッセージ
現代世界の現状や課題について、「どうして」という疑問をたくさんもって取り組みましょう。
 ゼミ・研究室内容
国際関係に興味のある学生を対象にします
 学問のきっかけ
子供の頃からドイツ史に興味があったのが、ヨーロッパの辺境へと関心が移ったこと
 最終学位
国際学修士
 職歴
1. 2012/04~2018/03 昭和女子大学人間社会学部 人間社会学部 人間社会学部長
 著書・論文歴
1. 2020/03 その他 リトアニアをしるための60章 (共著) 2020/03
2. 2019/11 その他 映画のなかの「北欧」 その虚像と実像 (共著) 2019/11
3. 2019/02 論文  「ラトヴィヤという国家の成立ーラトヴィヤ最初の外相メイロ―ヴィッツ(Z.A.Meirovics)の活動から―」 (単著) 2019/02
4. 2019/02 その他 ラトヴィヤという国家の成立 -ラトヴィヤ最初の外相メイロ―ヴィッツ(Z.A.Meierovics)の活動から (単) 2019/02
5. 2018/03 その他 書評 レギーナ・ミュールホイザー著 姫岡とし子監訳 『戦場の性ー独ソ戦下のドイツ兵と女性たち』 (単) 2018/03
6. 2016/05 著書  ラトヴィアを知るための47章 (共著) 2016/05
7. 2012 著書  「ラトヴィヤ共和国成立史―研究史からみるラトヴィヤ国家独立基盤の脆弱性」『変貌する権力政治と抵抗―国際関係学における地域―』(百瀬宏編著) (共著) 2012
8. 2011/04 著書  『ロシア・拡大EU』
第8章「バルト」の国・ラトヴィアの対外政策とEU・NATO加盟 (共著) 2011/04
9. 2010/03 論文  「ラトヴィアと金融危機」 (単著) 2010/03
10. 2009/10 その他 ラトヴィアと経済危機 (単) 2009/10
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 学会発表
1. 2019/10/24 日本の女子高等教育の歩みと女性のリーダーシップ(ポーランド、ワルシャワ大学日本語学科100周年記念国際会議)
2. 2019/06/26 Beginning of Latvian Statehood: From the Diplomatic Activities of the First Foreign Minister Z. A. Meierovics(13th Conference on Baltic Studies in Europe)
3. 2013/05/25 A Challenge to Power Politics from the Peripheral Regions in Europe(The Fourth International conference on Nordic and Baltic Studies in Romania)
4. 2012/04/27 The State of Baltic Studies in Japan(AABS Chicago Conference)
5. 2009/06/12 The Development of a History of the Nation in Latvia -Focusing on the formation of the Latvian Republic(Baltic Studies Conference in Europe)
6. 2007/06/08 The Making of Latvia as a Nation State- in comparison with Japan building a Modern State modeled on the West-(7. Baltische Studienkonferenz in Europa, Nord-Ost Institut, Lüneburg, Germany)
7. 2006/06 Dimensions and Geopolitical Diversity of "the Baltic" -then and now-(AABS Conference at the George Washington University、USA)
8. 2005/12/01 Dimensions and Geopolitical Diversity of the "Baltics(2005 Winter International Symposium at Slavic Research Center)
9. 2005/10/01 シンポジウムのパネリスト(環日本海学会第11回研究大会)
10. 2005/10 シンポジウムのパネリスト 「越境広域のグランドデザイン構築:環日本海(東海)地域の平和 と相互交流促進の展望」(環日本海学会第11回研究大会)
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 講師・講演
1. 2019/08 Japanese view of the Historic Significance of the Baltic Way
2. 2019/05 ラトヴィアの映画と歴史的背景
 職務上の実績
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 2007/04/01~2011/03/31 現代教養学科長
2. 2011/04/01~2012/03/31 昭和女子大学生活機構研究科生活機構学専攻教務主任
3. 2012/04/01~2018/03/31 人間社会学部長
4. 2014/04/01~2016/03/31 地域連携センター長
5. 2016/04/01~2018/03/31 地域連携センター所長
●その他職務上特記すべき事項
1. 2019/04/01~ 昭和女子大学副学長
 委員会・協会等
1. 2008/11~ 国立病院機構治験委員会 治験外部委員
2. 2011/10/01~ 日本学術会議連携委員