キノシタ アキラ    KINOSHITA Akira
   木下 亮
   所属
人間文化学部 歴史文化学科
 
生活機構研究科 生活文化研究専攻
 
生活機構研究科 生活機構学専攻
   職種
教授
言語種別 日本語
発行・発表の年月 2019/12
形態種別 その他
標題 招聘講演・シンポジウム「ピカソとバルセロナ」
企画構成、趣旨説明
執筆形態
掲載区分国内
概要 科研費「ムダルニズマ絵画研究 —ルシニョルとカザスを中心に—」(基盤C:2018-2020: 課題番号18K00194)の一環として講演会・シンポジウムを企画し、講演者をバルセロナから招聘した。

スペイン・ラテンアメリカ美術史研究会、冬季研究会:招聘講演・シンポジウム「ピカソとバルセロナ」
2019年12月7日、国立西洋美術館講堂

趣旨説明 木下亮(昭和女子大学)
講演 アドゥアル・バジェス(カタルーニャ美術館 近現代美術主任学芸員)
 「ピカソとバルセロナ —ムダルニズマから青青の時代へ」
研究報告
・「ピカソとエル・グレコ:ムダルニズマとの最初の接点」 松田健児(慶應義塾大学)
・「ピカソの1917年バルセロナ滞在」 久保田有寿(国立西洋美術館)
・「ピカソと戦前の日本 -ピカソ受容の補助線」 塚田美香子(実践女子大学)