シマ ソノコ    SHIMA Sonoko
   志摩 園子
   所属
人間社会学部 現代教養学科
 
生活機構研究科 福祉社会研究専攻
 
生活機構研究科 生活機構学専攻
 
女性文化研究所 所属教員
 
国際文化研究所 所属教員
   職種
教授
言語種別 ラトヴィヤ語
発行・発表の年月 2008/09
形態種別 大学・研究所等紀要
標題 “Japānas –Latvijas attiecības starp diviem pasaules kariem”, IX, 2008, Rīga, 76-87.
執筆形態 単著
掲載誌名 Latvijas Kara Muzeja Gadagrāmata,
出版社・発行元 Latvijas Kara Muzejs, Rīga
巻・号・頁 IX,76-87.頁
概要 戦間期、日本は事実上ラトヴィヤの独立を認めた2番目の国であったが、その理由は日本がまさに国際社会に国民国家として登場しようとした時期であり、その中で、両国の関係がどのように展開されたか、また、1920年代にラトヴィヤの首都リーガから日本はどのような情報をどのような目的送っていたかを考察した。