ヤマナカ ケンタロウ    YAMANAKA Kentarou
   山中 健太郎
   所属
食健康科学部 健康デザイン学科
 
生活機構研究科 生活科学研究専攻
 
生活機構研究科 生活機構学専攻
 
女性健康科学研究所 所属教員
   職種
教授
発表年月日 2012/03/14
発表テーマ Task difficulty due to the combination of direction and muscle during bimanual task is determined by balance between cortical and spinal excitability modulation
発表学会名 Conference on Systems Neuroscience and Rehabilitation (SNR 2012)
学会区分 研究会・シンポジウム等
発表形式 ポスター
単独共同区分 共同
開催地名 Tokorozawa, Saitama, Japan
発表者・共同発表者 Kawashima N. Yamanaka K.
概要 両手首を動かす際の動作の向きと動かす筋の組み合わせにより、主観的にやりやすさに違いがある理由を、H反射、TMSによるMEP、左右double-TMSによる半球間抑制を用いて電気生理学的に調べ、その関連を明らかにした。